THEME
組織の共通言語
人が増えても、報告や会議の進め方をそろえるために。

中途入社が増えた組織で、仕事の共通言語をつくる方法
前の会社のやり方を持ち込む中途入社のメンバーが増えると、同じ言葉でも人によって意味が違ってきます。急拡大中の組織で、仕事の進め方の共通言語をつくる手順をまとめました。

人が増えて報告の形がばらばらになったときの、そろえ方
社員が増えると、報告の形が人によって違ってきます。経営陣は報告を読むたびに要点を探し、確認の往復が増えていく。急拡大中の組織で、報告の形をそろえる手順をまとめました。

確認の往復を減らす、チャットでの依頼と報告の書き方
チャットでの依頼に、確認の質問が何往復も続く。人が増えた組織ほど、やり取りの手間が目立ってきます。依頼と報告のメッセージに入れておく項目と、書き方の例をまとめました。

会議で決めたことが実行されない理由と、会議の終わらせ方
会議で決めたはずのことが、翌週になっても誰も進めていない。人が増えた組織ほど起きやすい問題です。会議の最後に確認することと、決めたことを実行に移す仕組みをまとめました。
このテーマに関係する研修の案内
人が増えて、報告や会議の質がばらついてきた会社へ
チーム共通の仕事の型を、5週間でつくる研修です
VRIAcademyは、報告、段取り、振り返り、問題解決、文章の型を、週1回90分のZoomのライブで教えるオンライン研修です。5名で100,000円(税別)、6名以上は個別にお見積りします。
研修の内容と料金を見る →人選が固まる前の相談から、受け付けています。
次回は1月12日(火)開講、申込期限は1月11日(月)です。相談の時点では、申し込みは確定しません。担当から2営業日以内にメールで返信し、お見積りもお出しできます。